その他⇒盗難被害時の警察対応と保険鑑定士対応

その他⇒発電所内盗難事故時の警察対応と保険金算定の為の保険鑑定士対応

 最近の太陽光発電所を中心とした盗難被害が年々増えております。
 もし盗難被害にあった場合、早急で警察に連絡して状況説明や被害範囲・被害届けの作成を行わなければなりません。
 突然の事で、設置者(発電所持ち主)はどうしていいか? わからない事があると思います。

 LOHASでは、全ての代務を引き受けて所轄警察の担当刑事とやりとりして初期対応を行う事ができます。
 (但し O&Mの年間契約をして頂いている発電所対応。
 元々その発電所の規模やシステムを熟知した上で捜査に当たる警察の方々へ速やかに協力をする為)

 被害届けを受理後、復旧に向けて段取り等の準備を行わなくてはなりません。
 保険金にて復旧工事を賄う場合、保険金の算定基準になる根拠が必要となります。
 (復旧工事時のケーブルの価格・設備の現況価格・雑費の有無)
 設置者(発電所持ち主)が全て把握していれば問題はありませんが、専門機器ばかりでどうしたらわからないと思います。

 又 保険会社は「保険鑑定士」というプロの方を被害現場に派遣して調査を行います。
 当然 立ち合いをしながらプロの方を相手に説明をしなければならず、当日資料が必要な場合もございます。
 知識だけではなく、時間も費やし設置者(発電所持ち主)にはかなりの負担がかかります。

 LOHASでは、復旧にかかる費用も算定し見積もりを作成致します。被害現場にて保険鑑定士の調査をお手伝いし、
 立ち合いや必要な説明と資料作成を行い、速やかに保険金算定ができる様にお手伝いを致します。
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