その他⇒ドローンによる調査

その他⇒ドローンによる調査

 皆様がご存知の様に太陽光パネルは、日中に太陽光を浴びて発電をしております。
 効率良くフルパワーで発電するには、パネルに数あるセル(発電する半導体。パネルの中の四角い物)や
 保護ガラスに不備があると発電量が不十分になってしまいます。
 定期的な目視で全て異常を発見できるわけではなく、気づかずに劣化が進んでしまいますと
 後々には発電量が低下し壊れてしまう事もあります。※

  ※ホットスポット(下記写真参照)をそのままにしておきますと発火し、
   大規模な損壊を招く恐れがあり早急に見つける事が肝心です。


 LOHASでは、熱監視付カメラ搭載ドローンを使用し太陽光パネルの区画事や全体像を把握し、人が入りにくい太陽光パネルや急な法面にある太陽光パネルでも調査する事が可能です。 他社では太陽光パネル調査専用ドローン+専用オペレーターに依頼すると多額な上、詳細な調査のみで終わります。 後日 別担当者が対応しなければなりません。

 LOHASでは、
 熱監視付ドローンでもし故障個所を発見⇒即時パワコンや接続箱にて電気調査⇒必要時 切り離しや仮復旧等 
 ワンストップでその日の内に作業を行う事ができます。


  例) 他社 専用ドローンと専用オペレーター+O&M担当者+電気工事士
    ⇒ 計3名で後日対応になると費用も時間もかかります。

     LOHASでは、 サーモドローンとオペレーター=O&M担当者(第一種電気工事士所持)
    ⇒ 計1名で即時対応が可能になります。

ドローンによる破損パネル撮影
左の箇所を熱監視カメラに切り替えると、ホットスポット発見。
熱監視カメラでの全景調査

 
発見して現地に在庫があれば、即時交換。
交換後、再度ドローンにて確認。
熱監視カメラでも異常なし!1日で終わります。

 
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